分母が二次式、複素数、実数部が正、絶対値1以上の例。(極=0.8+j0.7, 0.8-j0.7, b1=-1.6, b2=1.13)。プルダウンメニューにより、極の配置がチェック出来ます(不安定な系の周波数特性をチェックしても意味が無いのでご注意)。複素数の絶対値が1を超えると発振します。また、複素数なので振動しながら発振します。(不安定なフィルタ)

関数と回路図を下に示す。実際の回路において、b1、b2は反転される事に注意!


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