
| 社 名 | CQ出版株式会社(CQ出版社) |
| 本 社 | 〒170-8461 東京都豊島区巣鴨1-14-2 Tel.03-5395-2111 |
| 設立年月日 | 1954年(昭和29年)5月13日 |
| 事業内容 | 無線・エレクトロニクス関係の雑誌・書籍出版販売 |
| 従業員数 | 73名(2009年4月現在) |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行駒込支店 三菱東京UFJ銀行巣鴨支店 みずほ銀行駒込支店 |
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JR山手線
巣鴨駅南口より徒歩3分
都営三田線
巣鴨駅A1出口より徒歩4分
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1946年 (昭和21年) 9月 | 『CQ ham radio』が日本アマチュア無線連盟の機関誌として創刊される. |
1952年 (昭和27年) 7月 | 第二次世界大戦のため休止させられていたアマチュア無線が再開. |
1954年 (昭和29年) 5月 | 東京都千代田区神田小川町にCQ出版株式会社を設立. 株式会社CQ出版社から継承した『CQ ham radio』誌を刊行. |
1954年 (昭和29年) 12月 | 東京都文京区西丸町(現千石)に移転. トランジスタの国産化が始る. |
1959年 (昭和34年) | 西丸町の本社を拡充.本社と同場所にある日本アマチュア無線連盟が社団法人となる. 第1回目の電信/電話級アマチュア無線技士国家試験が施行され,その後のハム人口増加の端緒となる. |
1961年 (昭和36年) | ロングセラー『ハムになる本』を刊行. |
1964年 (昭和39年) | 現本社所在地に本社ビル(第1期)完成.1階にCQショウルームを開設. 半導体専門月刊誌『トランジスタ技術』を創刊. |
1966年 (昭和41年) | アマチュア無線養成課程(講習会)制度がはじまり,ハム人口増加に拍車がかかる. 半導体マニュアル・シリーズ第1号『最新トランジスタ規格表』を刊行. |
1974年 (昭和49年) | トランジスタ技術別冊として『インターフェース』を創刊. 上級ハムを対象とした『Ham Journal』を創刊. |
1975年 (昭和50年) | アメリカを抜いて日本のハム局数世界一に. |
1976年 (昭和51年) | 日本アマチュア無線連盟50年史を刊行. |
1979年 (昭和54年) | 創業25周年を迎える.現本社ビル竣工. 『インターフェース』を隔月刊から月刊に. |
1984年 (昭和59年) | 東京都板橋区に高島平倉庫完成. |
1986年 (昭和61年) | 実用技術誌『トランジスタ技術SPECIAL』を創刊. |
1989年 (昭和63年) | 設立35周年を迎える. |
1990年 (平成2年) | 埼玉県蓮田市に倉庫を購入. |
1991年 (平成3年) | アナログ回路シミュレータ『PSpice/CQ版』を発売. |
1994年 (平成6年) | プログラマブルデバイス開発キット『FLEXデザインキット/CQ版』を発売. |
1995年 (平成7年) | 『OPEN DESIGN』,『DESIGN WAVE MAGAZINE』,『TRY!PC』を創刊. |
1997年 (平成9年) | 『BackOffice MAGAZINE』を創刊. |
1999年 (平成11年) | 『Tech I』を創刊. |
2002年 (平成14年) | 『Embedded UNIX』を創刊. |
2004年 (平成16年) | 設立50周年を迎える. |
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