LPC2388の試験用プロジェクト
											2009.Nov.28
											
* 目的
スタートアップ CRTの試験を目的とした最小プロジェクト。start.Sおよびlpc2388.ldの確認用
に作った。いずれのファイルもGDBからのSRAMへのロード、実行を想定しており、Flash ROM上での
実行は仮定していない。

Flash上にベクトルを持っているが、GDBがフラッシュに焼く機能を持っていないかぎり、無視される。

ロードすると、0x40000000番地に実行プログラムを置く。これはSRAMの最下位アドレスである。
スタックはSRAMの最上位に配置している。実行開始番地を0x40000000番地に強制して使用する。