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　　　　Interface2022年10月号
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　　　　ダウンロード・データ
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　　　　Interface編集部
　　　　CQ出版(株)
　　　　公開：2022年08月25日
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ダウンロード・サービスご利用者各位
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　毎度，小誌ご愛読を賜り，誠にありがとうございます．
　このたびはダウンロード・サービスをご利用いただき，誠にありがとうございます．
　筆者のご厚意により，本記事の関連データをこのアーカイブに収録しました．

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概要
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　このアーカイブには，表題の記事の中で作成したプログラム・ファイルやデータ・ファイルが収録されています．
　詳しくは該当記事を参照してください．
　アーカイブは，ZIP形式によって圧縮されています．

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動作確認
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　プログラムは筆者の元で動作を確認済みです．

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アーカイブの内容
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│  readme.txt - このファイル
├─arduino_sketch
│  ├─SPP
│  └─USBHIDBootKbd
└─libraries
    └─USB_Host_Shield_Library_2.0


1. Arduino IDEを起動し、ライブラリマネージャよりUSB Host Shield Library 2.0のライブラリをインストールします．
   ライブラリは、C:\ユーザー\ユーザ名\ドキュメント\Arduino\libraries\USB_Host_Shield_Library_2.0にコピーされます.

2. librariesフォルダ下のUSB_Host_Shield_Library_2.0フォルダを上記のフォルダに上書きします.

3. Arduino IDEでUSB Host Shield Library 2.0のライブラリのサンプルのスケッチを選択します。
   ファイル - スケッチ例 - USB Host Shield Library 2.0 - HID - USBHIDBootKbd
   ファイル - スケッチ例 - USB Host Shield Library 2.0 - Bluetooth - SPP
   (動作確認のために作成したスケッチファイルは、arudino_sketchフォルダ下にもあります.)

4. ツール - ボードマネジャーのメニューより、"Arduino Mbed OS RP2040 Boards"を選択します.
   Arduino バージョン 2.6.1を使用しましたが、2.6.1以降で動作可能です.

5. ツール - 検証・コンパイル, マイコンボードに書き込むで、作成したプログラムを実行できます.

Picoprobeでデバッグする場合には、本誌2021年8月号の記事を参考にしてください.

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著作権
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　収録したプログラム，データおよびドキュメントなどの著作権は，各著作権者（すなわち筆者）にあります．
　Copyright (C) 2021 Kentaro Sekimoto
