コンテナ名で設定ファイルの書式


# 実行プログラムの指定
# work/コンテナ名/root/をルートとした実行プログラムをのプログラムファイル名を設定
# PythonでWebサーバを立ち上げる例
# PROG='python -m http.server 8000 --directory /vol1'
PROG=


# 共有ストレージの指定
# コンテナとホストであるディレクトリを共有する
# HOST_DIRは共有するホスト上のパスを絶対パスで指定
# DIRはコンテナ内で共有領域をマウントするパスを絶対パスで指定
# HOST_DIRを指定しない場合共有ストレージは設定されない
HOST_DIR=
DIR=


# ネットワーク名の指定
# ネットワークリソースを識別する名称に使用
#   ネットワークデバイス名の一部
#   NET名前空間にアクセスする名前
#   NET名前空間の名称
#   など
# NET_NAMEを指定しない場合はコンテナにネットワークは設定されない
NET_NAME=


# ブリッジデバイス名の設定
# 指定された名前でブリッジデバイスを作成し、コンテナネットワークを接続する
# すでにブリッジデバイスが存在する場合は作成せず既存のブリッジに接続する
# BRIDGE_NAMEを指定しない場合ブリッジはへの接続は行わない
BRIDGE_NAME=


# アドレスの設定
# ブリッジデバイス側のIPアドレスを指定
BRIDGE_IP=
# コンテナ側のIPアドレスを指定
IP=
# ネットワークマスク（ビット数）を指定
NETWORK_BITS=
# ブロードキャストアドレスを指定
BROADCAST=


# ポートフォワードの設定
# ホストからコンテナへのポートフォワードの設定を行う
# HOST_PORTでホスト側のポート番号を指定
# PORTでコンテナ側のポート番号を指定
# ポートフォワード先は、IP:PORT となる
# HOST_PORTを指定しない場合ポートフォワードの設定は行われない
HOST_PORT=
PORT=

